寒の戻り。
昨日の春分の日の朝はピーカンで気温は低めだったがすでに極寒では無い。
スカッと抜けた空では渡りの鳥たちがいつもの朝よりも多めの編隊で飛んで行ってた。
朝はモンジローと地区の墓地まで散歩。供え物は無いけれど線香だけ焚きに行った。
昨年の秋分の日の備えの花束が枯れていたが新たな花束が1つ供えられてた。
多分、伯母さんだろう。
陽が高くなるにつれ気温は上がって日中はファンヒーターは止める。
過ごしやすい一日だなと過ごしてたが夕方から崩れ始め、陽が沈んだ頃には
雨になった。雷雨になり荒れ気味になり春の嵐。
風でが吹き付ける音を聞きながら就寝。
今朝は夜明け前にトイレに立ったついでに起きたが外が白い。
トイレの窓から外を見ると雨は止んで夜半には雪になったみたいだ。
雪寄せをしてた所は雪が無かったが一面、冬の景色に逆戻り。
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| 積もると嬉しいのか 足取りが軽い |
でも雪はとうに止んで時間が経つにつれて屋根の雪は落ち、降った雪は
夕方までにまた雪の無い景色に。
まだタイヤの履き替えは待った方が良さげだ。

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