2026年2月26日木曜日

小っちゃい怪獣 2026.02,26

 ある猫が虹の橋の袂に旅立った。


俺が野良猫に興味を持ったきっかけの一つのyou tuberねこかます氏。

ブロガーでありニコニコ動画投稿者でもある。


今月初めに保護猫で彼の飼い猫の1匹が逝った。身体の不調が出始めてほんのひと月で。

家のチビと同じ茶トラの参瑚(さんご)

そして昨日はかます氏の最初の猫の麿白(まろしろ・通称まろ)が数年の闘病生活の末に

逝った。名前から推測できるように白猫で頭にマロまゆの模様。家のマロとも似てる。


ほぼ毎日、動画が更新されてるので動画は膨大な数にのぼる。

猫保護活動から始まり日々の暮らしなのだが当然、やっつけや数合わせ的な動画も有るが

中にきらりと光る動画は短編映画でもある。


その中で自身も言ってるが、かます家の主猫の麿白が眠るように息を引き取った。

彼にとっても関わった数十匹・数百匹の猫の中でも特別な子だったはず。

ニコニコ動画時代は参瑚の登場回数が多く主役だったが、かます氏の家猫になってから

舞台をyou tubeに移してからは麿白の登場回数が増え、その珍妙さから主役に。


内容を語るとキリが無いので動画で確認してくれ。


モンジローを始めとして家の猫たちも彼の様に看取ってやりたいと思う。



2026年2月21日土曜日

小っちゃい怪獣 2026.02.21

 2月下旬だが3月中旬~下旬の空気。

白猫親子は座布団ヒーターの上で猫団子
デカいフクスケが半分を占領する

大いに荒れた2週間から節分が過ぎてからはだいぶ暖かめに推移。

陽が長く成ってる影響が大きいのだろうが、荒れた2週間の貯金が大きすぎて

道路に雪は無くても寄せ雪・捨て雪の山は高さがマダマダ高い。

大雪は2年前にも庇をひん曲げたり破壊とかの被害があちらこちらで散見したが

今年もモンジローの散歩範囲内でも大分やられてる。

やられたのは屋根や庇だけじゃなくて立ち木の被害も多い。
毎年きれいな桜を咲かせてる近所の庭木の枝垂れ桜の枝が逝ってる


降った雪自体は軽い雪だったけど軽いせいで落雪せずにそのまま屋根の上。

そこにまた降雪がドンっと来て圧雪され屋根には1m近く落ちずにいた処に

大雪が終わった後の湿った雪と雨で益々、重量が増したせいだろう。

今シーズンは庇の被害だけでなく、屋根自体が潰れた家・小屋が数件。

幸い空き家なので人的被害は無いけど所有者にとっては後片付けが大変な事だろう。

俺が田舎に戻る前から空き家だった家の増設部分
2年前の大雪で庇がやられてたが今冬の雪で潰れた


昨年12月に車検を通した自家用の軽がチョイやばめな状況に。


昨秋から買い物帰りに後ろの座席から荷物を取り出す時にフッと焦げたような

匂いを感じる事があった。車の排ガスとも油が焼けた匂いとも違うので

何だろうと思って車の下を覗いても気になる処も何かが床に落ちている訳でもない。

出かける前に下を確認しても何かが床に染みを作るってる事も無いし

走行に支障が無いのでそのままだったけど、車庫に入れる際はバック入れなんだが

雪が積もって車庫に入れる際に雪でスリップやスタックでシャベルでタイヤ周りの

雪を掻きだしたりしてたが、車庫に入れ終わって外に出ると緑の点が2~3滴…

そんな事が数回続いた時にアッと気が付いて不凍液が漏れてるんだ…と気が付いた。


小排気量やエンジンをむき出しできるバイクでは空冷エンジンはあるけど現代の

自動車のエンジン車はほぼ水冷エンジン。

エンジンの熱を液体をエンジン内に循環させてエンジンを冷やしてる。

家の三菱アイはエンジンが後輪車軸の上に掛かってるミッドシップマウントの後輪駆動。

水冷用のラジエーターはフロントフェンダー下部にあってパイプで後ろに繋がってる

構造なのでパイプの途中かエンジン接続部辺りから漏れてる可能性が高いと見て

先日ディーラーに行って診てもらった処、接続箇所では無く冷却液を送り出す

ウォーターポンプ周辺から漏れてるとの事。

アイの場合、ウォーターポンプはエンジンの右下側に付いててエンジンにボルト止め

されてるが水漏れしないようにゴムパッキンを咬ませて有るのだけど、ウォーターポンプ

自体を交換はやる気に成ればÐIYでも出来そうな作業。

作業内容はネットでも見つけたが交換自体は1~2時間は掛かるのと冷却液を

全部抜かなきゃ成らないので交換後に補充と空気抜きとかでまた数時間は掛かるだろう。

ウォーターポンプは1万もしないのでやってみようかとも思たのだが、ここで大問題。


雪国のサガで融雪剤のせいで腐食が激しく、ウォーターポンプ周辺が腐食。

ボルトやネジ山がダメに成ってる可能性が高いのでエンジンの右側のカバーごと

交換しなきゃならない可能性が非常に高いとの事。

簡単に言うとエンジンを下ろしての作業となるために諸々のパーツ代が9万で

作業代が21万の計30万は見てくれ…の見積もりを提示された。


現在はチョォ~ビンボーなので30万は論外だし、ビンボーじゃなくても

高額な金額なので迷わず払えない・払わないで決着。

面と向かって工場長には言えないので検討しますでディーラーを出た。

今は低温期なので一気にオーバーヒートは無いだろうが夏季は危険な季節に成る。

次の車検までは乗るつもりだったので一計を案じる。


水漏れ対処の冷却液添加剤が各社より出ているので試すつもり。

評価が高い製品は水漏れ箇所の穴塞ぎ効果はかなり高い評価が有る。

導入に当たって水漏れ具合を確認してみたけど、エンジン稼働中、つまり

ウォーターポンプが作動中に圧が掛かってる時にしか漏れはないようだ。

これは駐車中に床に漏れが無いのは確認できているので漏れ具合は大量では無い。

ウォーターポンプは作動してるので水漏れ防止のシール劣化が原因と判断できるので

添加剤でかなりの効果が期待できるとも言える。

原理は簡単。漏れが有る箇所で外気に触れたら内容物が化学反応で硬化して塞ぐ。

微細な穴なら各社とも対応。見た目に穴と判る大きさでも塞げるのも有るらしい。

また、冷却剤内では冷却剤の邪魔をしない製品もあるので試さない手はない。

安価だと1000円ほど~なので近場のDIYで見てきたが2種類しかなかったので

ネット通販で評価の高いのを選んでみようと思ってる。

30万と1000~2000円ならどちらを選ぶのかは明白。

2026年2月5日木曜日

小っちゃい怪獣 2026.02.05

 ファンヒーター故障。

晴れれば良い景色なんだが…


2週間降り続いた雪が止まった5日前。

毎日20㎝以上は積もって圧雪されて1m50cm以上は積もってる。

生活道路を付けるために毎日雪かき・雪寄せ・雪堀する人も居れば

俺みたいに取り合えず通れるならホッポラかしの人とか様々。

通勤・通学で車を使う家は毎日しなきゃならないがこの雪の多さで皆疲れてる。

近くの無人駅舎 雪止めが付いてるので落雪無し 1.5mは積もってる


雪が止まった後は積もり過ぎた個所から雪を退かさないと。

家的には隣家との境界部分はやらないと近所トラブルなので最低限は動く。

屋根からの落雪が始まると必ず見に行くマロ


スコップ一丁で雪投げをしてたが体力的にキツイので小型のスノーダンプを買って来た。

雪をこいで持って行かなきゃならない場所なので小型のにした。

幅2.5m×長さ10m×雪の高さ1mほどの雪を掻きだす作業
上記の雪を掻きだしても下はまだ1.5mの深さの雪が有る
それが終わったら屋根に落雪が届いてる向こう側の作業が待ってる


落雪部分の一番西側から雪を掻きだす。

作業中に裏の土地を以前に売った隣人はコマツレンタルからの重機で雪寄せしてるが

「こっちに捨てて良いぞ」と重機のバケットで雪を圧雪してスペースを作ってくれた。

有難い・感謝。

1日でできる作業じゃないし、個人的にも体力とヒザが痛くならぬように1日の作業時間を

1時間ほどで止める事にしている。

度を越して作業すると翌日どころか1週間ほど動けなくなる。

連続3日続けて取り合えずの作業は一旦終わり。今後も少しずつ作業を進める。

南側の玄関には雪が押し寄せてる
後日、除雪機をねじ込んで通路だけは確保した


生活道路は車を使う時にだけ除雪車を出すが雪が止んだ後は湿った雪に変わり

除雪車の雪を掻き込む歯に纏わりついて仕事が進まない。

除雪棒で纏わりついた雪を叩き落しながらの作業で大分手間がかかる。

でも雪が湿って来たから圧雪が上手く出来るとスタックしにくくなるので

車を出す時は慎重に出て同じ場所を締める感じで進める。


身体を使った疲れのせいか、夜は寝落ちしてしまいファンヒーターの

3時間運転でいったん止まる機能の警告音も聞こえないまま夜の11前後で

寒さで目を覚まして寝る準備をしてベッドに入る事が多いが風邪を引いてないのが幸いだ。

そんな5日間だったが昨日の朝散歩で外に出たら雨が降って来た。

強い雨では無いもののシッカリ濡れて帰る。


モンジローと家に帰ってみんなの朝食をとった後にファンヒーターから警告音。

自動停止した。

格安中古で買って数年使ってる。


エラーコードを検索すると異常高温による自動停止。

通期口にゴミでも詰まってるのかと簡単に開けられる箇所は空けて中のごみを掻き出す。

まぁまぁのゴミを取り除いて再度点火するも同じ警告音が出て自動停止。

ファンヒーター本体を触ると確かにかなり熱い。

これは分解に近い作業に成ると思い、予備のファンヒーターに変える。

予備と言っても使ってる奴よりも新型だけど、使い勝手は旧型が良かったので使ってた。


交換して使い始めたらなんか暑い。

寒暖計を見ると室温が20度。ファンヒーターの温度設定は16度にしてるのに…

どうも温度センサーが正確に働いていないようだ。

設定を何度か試したら12度設定で室温が16~7度ほどになる。

今は12度設定で稼働中。

2026年1月26日月曜日

小っちゃい怪獣 2026.01.26

 水道が凍りかけてた。

衆院選ポスター掲示板設置があちらこちらに


先週からの大雪。寒いとかの前提無しに積雪量が凄い。

前の日記から来週は大雪が続く予報だったので食料品を買いだめておいた。

水曜から大雪の予想が火曜の午後から降り始めていて水曜朝には景色は

あちらこちらで雪帽子。しかも雪降りは続いてドンドンと積もる。

幸いなのは気温が低いせいか湿った重い雪ではなくて乾いた軽い雪。

モンジローの散歩の後に良く解るが、散歩後に脚に着いた雪を払うけど

湿った雪はバスタオルでシゴクと直ぐに取れるが乾いた雪だとモンジローの

毛や肉球に纏わり着いて取るのに苦労する。

除雪車の雪寄せ場 雪山が4mは超えた


積もる雪の量が多いので雪との格闘が続いてる。


一番問題な隣家との境界部分の屋根からの落雪溜まり。

既に2mは積もってるのと家の除雪機は高い性能の除雪機じゃないので

雪を人力で崩してから雪を飛ばす、ひと手間が掛かるので作業量が多い。

それを数日前に2回ほど。体力とヒザに負担が掛かるので作業時間は1時間と

決めている。1時間だと翌日作業もできるけどそれ以上の負荷が掛かり過ぎると

その後一週間はヒザの関節が痛くて作業にならないからだ。

あとは雪のピークが過ぎて落ち着いてからの再開となる。

南側の玄関付近 屋根からの落雪で2m超え 北側の隣家境もこんな感じ


積もり続けるなかでも生活通路の確保はしなきゃならないので

雪雲が切れて青空がのぞいたら作業開始で30~40分除雪機稼働させてを飛ばす。

乾いた軽い雪なので飛ばしたら粉雪になって辺りが真っ白に。

俺自身も身体全体に雪を浴びる。


先週、積もった雪の量は昨シーズン降った分を越えた感じもする。

2026年1月13日火曜日

小っちゃい怪獣 2026.01.13

 雪との戦いが始まった。

連休前の雨が来る前の景色


3連休前の天気予報で北日本・日本海側の地方の大雪・大荒れの予報が出てた。

詳細予報で見るとこちらはそれほどの荒れ模様でないは無い。

その間に除雪機の修理を進める事に。

前回の湿った雪は電線やアンテナにこびり付きまだ落ちてない


前回はライトのネジ…とか言ってたけど、何のことは無く本体にネジ山があった…

修理期間を開けすぎるとこうなるな。反省だ。DIYでネジ袋110円を無駄使いした。

切れたベルト等を付けフタをして一応の修理は終了したので試運転。

でも、何故か始動しない。

たまに掛かるが数秒で停止する。何度試しても同じ症状。

起動しても連続しないので草刈り機と同じ感じなのでスパークプルラグか?

と思い取り外してみるとガソリンでシットリしてる。

焼け具合はそれほど酷くは無いのでカブってるだけかと少し放置して

それから取り付けて始動を試みるが、掛かるは掛かるが数秒で停止。

スパークプラグが原因だろうと交換する事に。


以前何度か載せてるが、近々は車のグッズ量販でもスパークプラグは

大抵は取り寄せで在庫を置いてる事がほとんど無いが、行きつけのDIYでは

季節商品として除雪機コーナーでスパークプラグを置いてるのを見てたので

出向いてみたら適合するプラグが1個だけ残ってた。ラッキー。


帰って早速交換したらあっさり始動。

ギアオイルの低下が在ったけど低温時に交換はほぼ無理なので少しだけ足して

全交換は来夏にしようと思う。


エンジンと走行クラッチに問題無しでスムースなのだが雪を掻き込み投雪する

クラッチはスムースさが無く振動と音が大きい。

交換したベルトの張りがまだ、こなれてない感じ。

正規品のベルトなのとその調整法が判らないので取り合えずこれで使ってみる

しかないのかも…と思ってたら、予報と違って連休序盤は雨で雪を解かす大荒れ具合。

濡れた雪は古くて小さめの除雪車が一番不得意の雪に成ったのと雨が降り続く中の

作業も出来ないので家中で過ごす。

モンジローの散歩も半分は中止に成った。


ところが、一昨日の夜~昨日の朝にかけて急に冷え込み雪雲がやって来たかと

思いきや一晩で40㎝程積もった。

連休前に雪の予報なので食材は買いだめしてたけど連休中いっぱいの食材なので

朝ごはんのパンも無くなりそうで試運転を兼ねて今シーズン初めて除雪車出動。


作業を進めると使い勝手は依然とほぼ変わらず。振動や音もほぼ前と同じだった。

昨日は試運転がてらの作業だったので仕事的には半分でモンジローと散歩に出る際の

道を確保した程度にして今日は車を出せる幅を確保に作業した。

今まで積もってた分と先日分で股下までの深さ なお、何センチかは教えられない


道幅的には確保は出来たけど既に何層もの雪の層が在って柔い層・中間くらいの層

硬めの層と硬い層に乗ってれば良いのだけど車を出す時にタイヤを何度も取られた。

スコップ片手にタイヤ周りを掘って車の腹が雪に着かぬように確認しながらの作業。


タイヤで圧雪をして通れる雪道をこれから作らねばと思ってたが夕方には雪から

雨に変り、除雪跡がまた軟くなってしまってるだろうなぁ・・・と思ってる。


外は大荒れでもヒーターが効いたクッションで目を細めて昼寝中のフクスケ

2026年1月7日水曜日

小っちゃい怪獣 2026.01.07

 今年初めて朝日を拝んだ。


年末まじかで二日間の大雨で雪が半減したが年末~年始は雪ばかり。

朝も曇りか雪ばかりで初日の出どころかお日様自体が顔を出さない日もあった。

積もった雪のせいで冷却効果があるせいか気温が低調。

昼間も暖房を切ると冷え方が身体にきつい。



足元は一人コタツだが中にはモンジローが潜りっぱなしで足の置き場に注意。

猫たちは座布団ヒーター・ペットヒーターの上で猫団子。

夜はケージで寝かせるフクスケ以外はモンジローは俺の肩口。

チビとマロが先ずは布団の中に潜り込み俺の脚の間で位置取りが始まり、その後に

マルがドンッと布団に飛び乗ってモンジローを踏みつけるとバウワウ!ワンワン!と

騒ぐので煩い。ドレミはいつの間にか布団の足元に潜ってる…

シングルベッドで一人と5匹は狭い。


年末に掛けて遅い夜明けだったが徐々に早めに転じて来てるのが判る。

今朝は気温が氷点下だっで空は広めに晴れて朝日が見えた。


朝日を反射する積もった今朝の新雪 画像を拡大すると雪の結晶が見える。

北西に見える十ノ瀬 朝焼けが反射してピンクに染まる
西の空高くには3日の満月から欠け始めの月がまだ白く見えてた


気温が低いので雪もサラサラで雪の結晶が見える。

モンジローは雪に鼻を突っ込んでの匂い探索に余念が無い。

今日も丸一日、ファンヒーターを切らずに過ごしたが夕方頃には

冷え込みが緩んでいて夕方散歩の時は雪は濡れ雪で帰宅してビショビショだった。

その湿った雪が厄介だ。積もると言うか貯まる雪になる。

明日は雪寄せならぬ雪堀になるだろうな。


2025年12月28日日曜日

小っちゃい怪獣 2025.12.28

 一日で真冬の景色。

一昨日までの雪の無い風景から一変した昨日の夕方散歩の風景


今日の夜半に外では除雪車の音。今年初めての出動。

ウトウトして寝入ってまた気が付いたら音がしてたので2時間近くはしてた感じ。

モンジローは肩口で寝ていて、たまに右から左と俺の頭を跨いでいく。

猫たちはチビかマロかマルが寝る時に布団に入りそうにやって来て誰かが入る。

その後に2匹くらいは布団の中に居て誰かが布団の上に鎮座してる。


一昨日までは湿った雪でアスファルトでは積もらずに溶けてたが一昨日の夜半から

昨日の日中の雪が積もって1日で景色が真冬に成った。

積雪も20センチとは行かないが10センチ以上が積もった。



作業を止めてた除雪機の修理の続きに掛かる。

1時間半ほどでベルト交換を終えオーガ部分を接合して形には成ったが

周辺部材を取り付けてる際にライト部分が力無くグラついてたので見てみたら

止めてるボルトが無いようだ。分解する際に取った覚えは無いのでボルトが無い。

代替えのボルトが無いかと探したがストックで合うのが無い。ちょっと困った。

取り合えず動かせる状態なので試運転を試みるがバッテリーに力が無い。

現在バッテリーに充電中。

ライトが付いてるカバーは電装部分を保護してるカバーでもあるので代替えのボルトが

用意できるまではライトの首がグラグラ状態で付けて使うしかなさそう。

小っちゃい怪獣 2026.06.25

 モンジローの誕生日。 夕方散歩のモンジロー 気温が高かったせいか散歩だけで舌を出してハーハー言う。 朝、モンジローの散歩を終えてみんなで朝飯終わってゆっくりしてた。 朝はラジオを点けッパ。 番組進行中に緊急地震速報が割り込んで来たと思ったらグラグラグラ…と来た。 いつもは…揺れ...