2025年7月15日火曜日

小っちゃい怪獣 2025.07.15

 ドレミ帰還。


台風が北海道上陸したみたいで昨日の夜~夜半で東北太平洋側を

台風が駆け抜けて北上してったらしいが、こちらは風が強くなるわけでなく

雨が降ったわけでもないが朝からムシムシ具合が高め。

朝からウィンドエアコン稼働。


昨日の夕方に脱走して唯一戻らなかったドレミ。

寝る前にトイレに立って、一応外を確認しようとしたら

風除室の向こうにドレミが居たが、目が有った途端に暗闇に消えた。


夜寝る前にオヤツかカリカリ寄こせといつもせがむので

食べ残しのカリカリを風除室に置いて寝たら、夜のうちに戻って食べてた模様。

近所をウロウロしてるのが判ったので、今日は少し知恵を絞って

夜に風除室を開けてたのを玄関まで開けておく事に。

念のためにポスターを作っておいた。
プリンタのインク具合が悪くて印刷がダメだった。


ただ開けておくとモンジローを始め猫たちも外に出入り自由になるので

俺の部屋のペットドアを出れないようにストッパー操作。

こちらからは出ていけないが向こうからは入ってこれるストッパー位置に。

ドレミが帰って来て部屋に入って来れるようにして1日を過ごしたが

日中は戻らず何処か涼しい場所で寝てたに違いない。


みんなの夕食も終わって日が暮れた夜の8時過ぎにマロがペットドアの

向こうを覗いてる。マロとは違う鳴き声がしたので見てみると動く影。

確認してみるとドレミが居た。

急いで風除室の戸を閉めに行ってドレミにご飯の用意。


その間にマル・フクスケ・マロがやたらとドレミの匂いを嗅ぐ。

知らない匂いがドレミに着いているのだろう。

マルなんかは知らない匂いのせいかドレミにシャーを咬ます。

ゴハンに口をなかなか付けないのでチュールを舐めさせる。


ドレミも家の中を確認するように部屋を色々と回ってる。

その後に白猫親子がぞろぞろと続く。


ドレミも落ち着いて来たのか撫でてると腹を見せて撫でろと要求。

猫が長いをして十分に撫でてやる。

白猫たちに匂いを嗅がれまくり


身体にケガなどは無い様子。ダニも付いてないが蜘蛛の巣や枯葉なんかを

色々つけて帰って来た。それと首輪も無くしてきた。


セーフティバックルなので何かに引っかけたのだろう。

新しいのを付けてやることにする。

まとめて買って単価が200円しない首輪だが残り少なくなったので

また買っておかないと。

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