ドレミ帰還。
台風が北海道上陸したみたいで昨日の夜~夜半で東北太平洋側を
台風が駆け抜けて北上してったらしいが、こちらは風が強くなるわけでなく
雨が降ったわけでもないが朝からムシムシ具合が高め。
朝からウィンドエアコン稼働。
昨日の夕方に脱走して唯一戻らなかったドレミ。
寝る前にトイレに立って、一応外を確認しようとしたら
風除室の向こうにドレミが居たが、目が有った途端に暗闇に消えた。
夜寝る前にオヤツかカリカリ寄こせといつもせがむので
食べ残しのカリカリを風除室に置いて寝たら、夜のうちに戻って食べてた模様。
近所をウロウロしてるのが判ったので、今日は少し知恵を絞って
夜に風除室を開けてたのを玄関まで開けておく事に。
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| 念のためにポスターを作っておいた。 プリンタのインク具合が悪くて印刷がダメだった。 |
ただ開けておくとモンジローを始め猫たちも外に出入り自由になるので
俺の部屋のペットドアを出れないようにストッパー操作。
こちらからは出ていけないが向こうからは入ってこれるストッパー位置に。
ドレミが帰って来て部屋に入って来れるようにして1日を過ごしたが
日中は戻らず何処か涼しい場所で寝てたに違いない。
みんなの夕食も終わって日が暮れた夜の8時過ぎにマロがペットドアの
向こうを覗いてる。マロとは違う鳴き声がしたので見てみると動く影。
確認してみるとドレミが居た。
急いで風除室の戸を閉めに行ってドレミにご飯の用意。
その間にマル・フクスケ・マロがやたらとドレミの匂いを嗅ぐ。
知らない匂いがドレミに着いているのだろう。
マルなんかは知らない匂いのせいかドレミにシャーを咬ます。
ゴハンに口をなかなか付けないのでチュールを舐めさせる。
ドレミも家の中を確認するように部屋を色々と回ってる。
その後に白猫親子がぞろぞろと続く。
ドレミも落ち着いて来たのか撫でてると腹を見せて撫でろと要求。
猫が長いをして十分に撫でてやる。
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| 白猫たちに匂いを嗅がれまくり |
身体にケガなどは無い様子。ダニも付いてないが蜘蛛の巣や枯葉なんかを
色々つけて帰って来た。それと首輪も無くしてきた。
セーフティバックルなので何かに引っかけたのだろう。
新しいのを付けてやることにする。
まとめて買って単価が200円しない首輪だが残り少なくなったので
また買っておかないと。


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